2016.6月掲載分

クラッチ(CLUTCH)

こだわりのパティやバンズが食べごたえあり!!

こだわりのパティやバンズが食べごたえあり!!

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●ワンイヤーオールド
クラッチ1周年記念バーガー。パティの上に厚切りベーコン、モッツアレラとチェダーの2種類のチーズ、スモーキーなBBQソースに赤玉ねぎのフライドオニオンをトッピング。具をバンズで挟み込んだら手で押しつぶしてかぶりつく、まさに欧米的なワイルドなスタイルの本格バーガー。ベーコンもかなり肉厚で食べごたえあり。肉汁があふれ出すほどのジューシーさがたまらない1品!

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●Tボーンステーキ
オーストラリア産の厳選した牛肉200~250gのステーキ。ヒレとサーロイン両方のお肉が楽しめるボリューミーな1品。味付けはシンプルに岩塩とブラックペッパーで仕上げてある。メニュー表には載せておらず、夜限定のおすすめメニューとしてお出ししている。仕入れの状況により食べれない時もあるので前日までに電話確認して頂くほうが良い。

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<オーナー 中村さん>
●お店をはじめたきっかけは?
今年の1月でお店を始めて1年経ちました。以前から自分の店を持ちたいと思っていたのですが、しばらくは弁天池(オーナーの地元、美祢市)のニジマス料理を学び飲食店で働きながら物件を探していました。当初からの夢はハンバーガーショップだったので。杉本さん(1Fのガレージスタイル083・オーナー)と一緒に何かやりたいねって話をしていた時にタイミングよくいい物件が見つかったのでお店を出すきっかけになりました。

●お店のこだわり
お肉は牛肉100%で作っているので、ぎっしりとしたボリューミーな食べごたえ。また世界のビールをオーナー独自の目線でセレクトされており、アメリカ産のブルームーン、ベルギー産のオルバルなど、ビール好きにはたまらない珍しい物も多数取り揃えている。これらの地ビールのような濃い苦み系の種類は年配のお客様に人気だそうだが、若い層の方にはコロナやバドワイザーなどライト系が人気との事。

(火~土)16:00~24:00
(日・祝)11:30~17:00
(定休日)月曜日

松田屋ホテル

明治維新の志士たちの息吹を感じる老舗ホテル

~明治維新の志士たちの息吹を感じる老舗ホテル~

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<明治維新の史跡が現存している歴史をもつホテル>

松田屋は1675年(延宝3年、今から340年前)に創業、現在の松田社長が9代目のオーナーとなる。
古くは江戸時代から営業しており、明治時代には高杉晋作など維新志士たちも足しげく訪れ、しばしの休息と湯浴みを楽しんだとされていることから「維新の宿」として親しまれている老舗の旅館。部屋は全部で31室、本館と新館に分かれている

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~風情ある温泉にのんびり浸かれば、身も心も癒される~

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<大浴場 岩の湯 (いわのゆ)>
昭和の初めに秋吉台から運ばれてきた岩を使われた浴場。夜中0時で男女入れ替わりになる。浴槽から洗い場まで全て岩で出来ており、荘厳な雰囲気のある大浴場。湯に浸り、静かに身をゆだねれば、悟りの境地に近づけるような気がする。

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<家族風呂「維新の湯」 (いしんのゆ)>
1860年頃にできた風呂で当時の維新志士たちも浸かったといわれている。この風呂を目当てに県外からの来客も多いとのこと。100%かけ流しの湯。翌朝9時まで入浴が可能。予約は特に不要で空き状況により随時ご案内。

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<大浴場 花柏の湯 (さわらぎのゆ)>
子までさわら桧材を使用しているので、桧の香りが漂い、まるで森林浴をしているような気分にもしてくれる。15時~翌日9時 (0時で岩の湯と男女の入れ替えあり)

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<露天風呂 白狐の湯 (びゃっこのゆ)>
花柏の湯に併設する露天風呂。 シンボル白狐の親子がやさしく迎えてくれる。 湯田温泉の起こりは約600年前といわれており、白狐が毎夜温泉に浸かっていたところを権現山の麓のお寺のお師匠さんが発見したとされていまる。15時~翌日9時(0時で岩の湯と男女の入れ替えあり)

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<105号室 沢潟 (おもだか)>

県内外問わず、よく利用される松田屋で1番人気のお部屋。
室内からの眺めは手入れの行き届いた日本庭園が広がる豪華客室。庭の奥には西郷、木戸、大久保など薩長首脳の志士達が挙兵の打ち合わせをしたとされる四阿(あずまや)も現存しており鑑賞できる。
お誕生日や記念日などで宿泊される方も多いそう。

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部屋からのは自慢の庭園が眺められる。池には鯉、鴛(おしどり)の親子がいる。

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部屋の奥には露天風呂も備えてあり、くつろぎの空間をゆっくりと楽しめる。また浴室には「くろがねもち」という樹齢100年ほどの木があり露天風呂に浸かりながら鑑賞することができる。

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<西郷・木戸・大久保会見所>
1867年、薩摩藩の西郷隆盛・大久保利通、小松帯刀(こまつ たてわき)らが、薩長同盟の確認と薩長連合軍による倒幕出陣の具体的協議のため山口へ来た折、長州藩の木戸孝允・伊藤博文、広沢真臣(ひろさわ さねおみ)らと共に、松田屋へもしばしば来駕し会談したと云われている。この他にも松田屋ホテルでは、貴重な歴史文化を感じられるスポットが数々ある。

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<フロント佐々木さん>
産まれも育ちも山口県です。大学を卒業後、松田屋ホテルに就職しました。こちらでフロントのお仕事をはじめて9年目になります。ありがたいことに常連のお客様に顔と名前を憶えてもらえるようになりました。地元や県外からの観光客などたくさんの人たちと接する機会がありますので、日々楽しんで働いています。当ホテルの最大の魅力は歴史を間近で感じることができるということです。幕末の歴史や維新志士ゆかりの空間を楽しんで頂けたら幸いです。

 

次々と「維新旋風」を 巻き起こすレノファ山口FCを取材

人気・実力共に上昇中のレノファ山口FCの島屋八徳選手と香川勇気選手をインタビュー!

■取材日:16.5/19

(―:編集部、島:島屋選手、香:香川選手)

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―順位について、現在上位クラスですがこのまま好調を維持していくため今後の展開において、チーム・個人として何が必要だと思われますか?

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島:J2のステージはとても厳しいカテゴリーだと思うので、相手のチームも戦術など研究されてきていて、今後はなかなか勝たせてもらえなくなると思うので、そこでいかにチームが一つになって勝利を目指せるかがポイントになるかと思います。

香:研究されて守備を固めてくる相手チームに対し、自分たちのスタイルでもある「パスサッカー」の精度をより突き詰めるとともに、個々の能力アップも必要になってくるのではと思います。

―J3時代から共に昇格したFC町田ゼルビアが好調ですが、ライバル視など意識されていますか?またこのことを受けてどのように感じられてますか?

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島:町田に負けてから、そこから波に乗って上位にあがってますね。昨シーズンから思うようにサッカーをやらせてもらえない相手でもありますし…。日ごろの練習から町田のように固い守備のチームをいかに崩して戦うかという事を意識してやっていますね。

香:やりにくい相手という意識はありますね。対戦相手としては正直なとこ嫌です(笑)

―以前、町田戦を観戦させてもらった際も、固い守備からのカウンターに苦しめられていた印象があったのですが?

香:そうですね、J3時代には三度対戦していますし、レノファを研究しつくされてますしね。守備面ではスリーラインをコンパクトにまとめてくるチームなので、そこをいかに掻い潜ることができるかは、僕らの技術向上としての課題ではあります。

―日本代表(A代表、リオ五輪)に対しての目標や意識はありますか?

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香:代表戦を見て、自分のポジションに置き換えて考えたりして、目標にはしているところなんですけど、まだJ2にあがったばかりですし、まずは目の前の課題から一つずつクリアしていくことが大事かなって思っています。

―山口県の地域・振興事業の展開についての質問です。サッカーを通じた地域貢献・スポーツ振興の一環として、オフシーズンにはサッカー教室などにも参加していますが、新しく今後取り組んでいきたいことはありますか?

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島:子供たちにサッカーを教えたりすることは僕らにとっても非常に刺激になりますし、今まで山口県にはなかった文化なので、子供たちに良い影響が与えられているのではないかと、感じていますので今後も続けていきたいですね。
あと、J2昇格してから他県のサポーターの皆さんもたくさん維新公園に足を運んでくださるようになりましたので、「興業」としても山口県に貢献できるチームにもっとならないといけないと感じています。そのうえでレノファが動くことでお役に立てることがあるなら、率先して取り組んでいきたいですね。まぁ具体的な案については、マーケティング能力がないので…お任せします(笑)

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香:レノファを通じて山口県が盛り上がってくれると、僕らもやりがいがありますしボランティアで多くの方々が支援してくれたりするので、感謝を込めて皆さんと交流していきたいと思います。地域の方々ともっと関わっていきたいです。僕らのことを知らない方もまだまだたくさんいらっしゃいますので、名前を知ってもらって維新公園に足を運んでもらうことも目標としてやっていきたいですね。

―同じくJ2で活躍するロアッソ熊本について、震災で大変な状況かと思いますが、選手やチーム関係者、サポーターの皆さんなどにひとことコメントやメッセージをお願いできますか?

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島:僕も九州出身で大学も九州だったので、熊本出身の友達も結構いるんですけど、僕らが想像している以上の苦しい生活を被災地の方々は体験されていると思います。具体的に何ができるか考えると…僕らは毎日当たり前にサッカーできる環境があることに感謝して、1試合ずつひたむきに戦いプレイする姿を見てもらってレノファや 僕が活躍する声を現地の方々に届 けて勇気づけられたらと…。そこを意識して試合では気持を込めてプレイすることが大事だと思います。

香:いいね、すばらしい(笑)
僕は兵庫県出身で、2歳のときに阪神淡路大震災を経験しました。それから小学生になってからも復興にはかなり時間がかかっていましたね。そんなときヴィッセル神戸の試合を見に行ったり、復興イベントなどで勇気づけられた事が印象に残っています。熊本でも復興には時間がまだまだかかると思いますので、被災地の方々にも僕らや九州のチームの試合を見てもらって、「サッカーのチカラ」で元気になってもらえたらと思います。

―ありがとうございます。まじめな質問が続いたので、少しライトな内容でお聞きしたいのですが、他のチームで仲のよいサッカー選手を教えてもらえますか?
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島:J3の鹿児島ユナイテッドFCの五領 淳樹(ごりょうじゅんき)という選手がいるんですけど、大学の同期で昔から互いに良きライバルとして切磋琢磨してきた仲間ですね。大学卒業してはじめはロアッソ熊本へ入団して彼はJ2リーグからデビュー、僕はそのころJFLだったので今とは立場が逆転していたんで、状況的に「抜きつ抜かれつ」といった関係性もあります。お互い負けず嫌いなので、高めあっていける間柄でいたいと思っています。

香:僕はJFLの奈良クラブに所属している谷口 智紀(たにぐちともき)選手が仲良しです。高校の時一緒に相棒として同じボランチのポジションをやっていたので今度は対戦相手として、同じカテゴリーで勝負してみたいです。

―ご自身で分析した中で、「ストロングポイント」はどんなところですか?

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島:「走力」ですね。走る量だけでなく質にこだわってプレイしています。1試合通してボールを所持する時間ってそんなに長くはないんですけど、ボールを触ってないときにいかにスペースを生み出すか、誰かが作ってくれたスペースに自分が飛び込めるか、あるいはタイミングだったりというところを意識してやっているので、それで相手DFを困らせて得点につながるようなプレイが得意な部分ですかね。

―そうですね、試合を拝見してても常にボールの絡むところによく顔を出している印象ですよね?

島:そうですね、神出鬼没といった感じですかね(笑)

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香:J3、J2での試合経験を通して成長したと感じるところは「対人力」です。マッチアップする相手との駆け引きだったり、その近くにいる相手には仕事をさせないようにくらいついていきます。J2の選手はサイドアタッカーとかだと個人技で勝負してくる選手が多いので、そういった能力の高い選手とマッチアップできることで良い経験になるので嬉しいですね。

島:香川のストロングポイントはぷりっとした「おしり」です!と記事に載せておいてください(笑)

―了解しました(笑)
香川選手がこれまでの試合でマッチアップしていて嫌だな~と感じた選手はいましたか?

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香:セレッソ大阪の杉本 健勇(すぎもとけんゆう)選手ですかね。同い年なんですけど、先日対戦してフィジカル面だったりテクニックもあってうまい選手なんで、何度か抜かれてしまったりしてやりにくかったですね。

―なるほど。たまたまお話しにあがりましたのでお聞きしたいのですが、先日のセレッソ戦での勝利によって、世間やサッカーファンからのレノファに対する評価があがったように思いますが、周りの方々からの評判や意見などについて、どのように感じられていますか?

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島:セレッソ大阪は歴史もあり、知名度も高いチームなのでそういった相手に良いゲームができたことにより、レノファの認知度が上がったという事に関してはすごくありがたいことですし、これを機に今後も注目されてくると思うので、恥ずかしい試合はできないな…と改めて実感しているところです。

香:僕らがセレッソ大阪というビッグなクラブ相手にどこまでできるのかということが試される大事な試合だったと思うんですけど、相手がどこだとかじゃなくて自分たちのサッカーがどれだけできるのかってところを強く意識してプレイした結果、良い方向になったんじゃないかと思いますね。

―話は変わりますけど、香川選手は横浜FCの三浦知良選手に憧れているそうですね?

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香:そうですね。サッカーに対する「気構え」というか、立ち振る舞いや気持ちだったり、努力を惜しまない姿勢だったり。そういった部分でサッカー選手としてとても尊敬しています。あと中村俊輔選手(横浜Fマリノス)も大好きですよ。

島:全然タイプ違うやろ(笑) 僕はレスターの岡崎慎司選手が好きですね。

―どういったところに魅力を感じられていますか?

島:もう、頑張るタイプの選手では「神」ですね!僕もああいう選手になりたいです。走って、攻めて、守って。献身的なプレイが光る選手ですよね。

―最後にお聞きしますが、レノファサポーターや山口県のこれからファンになって頂く方々にメッセージをお願いします。

kousiki01

島:会場に来てくださる方、テレビの前で応援してくださる方々に、わくわくしてもらって、楽しんでもらえるサッカーを常に意識して、練習も試合も取り組んでいますので、まだレノファを知らない方はぜひ一度試合を見て頂きたいです。そして今まで応援して頂いた皆さまには引き続き暖かい声援を送り続けて頂きたいと思います。

香:全部言っちゃったね(笑)
コメント考えてたのに全部言われちゃったので…どうしよう(汗)
そうですね。イケメンが多いし、サッカーが好きじゃなくても、違う意味で誰々を見に来るだったりだとか、全然違う入口でもいいのでまだ知らない方には騙されたと思って一度スタジアムに遊びにきてほしいです。
今まで試合を見に来てくれている方にはお友達とか一人、二人と連れてきてもらえたら、僕らが必ずおもしろい試合をするので、次回のリピーターになって頂けるように頑張りたいと思います。

―ありがとうございます。
僕らも皆さんに試合観戦に足を運んでもらえるような記事にさせて頂きたいと思います。

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島・香:よろしくお願いします!

島:(取材終了後、國弘カメラマンの使用機材を見ながら)昔大分にいたときに僕と福満選手(レノファMF)は工場でライン作業していたんですけど、そのときこういうカメラのパーツを組み立ててました(笑)

レノファの未来と、山口県への地域貢献心を大いに語ってくれた両選手を今後も応援していきたい。

2016年シーズン、今後の試合日程

 

Cover Face vol.5

藤田 栞理(ふじた しおり)さん

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福岡県八女市出身。
福岡を中心に、雑誌やブライダルショー等、主にモデル業を行っている。

今までの作品では、ブライダル雑誌『melon』『ゼクシィ』
T-joy博多イメージガール。他、NHKスペシャルドラマや、2010年福岡ラブコレクションなどのショーにも出演。

山形屋西洋酒場

創業30年の老舗店。温かな手料理が魅力

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~創業30年の老舗店。温かな手料理が魅力~

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J2、4月の月間MVPに選出された庄司選手(レノファ山口)もお店の常連さん!

庄司選手に質問!

Q.山形屋に通い出したきっかけは?
庄司:僕は結婚してて子供もいるんですけど、当時収入が少なかったので去年までユニクロ山口店で働かせてもらいながらサッカーをやっていました。その時に前田常務によく山形屋に連れてきてもらっていて、そのうちに譲さんがサッカー好きという事もあったので何回か話しをするうちに自然と仲良くなった感じですね。

山田:仲良くなってからは2人で食事に行ったりするようになったよね。お互い人見知りなので、仲良くなるまで半年くらいかかった(笑)

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<山形屋の人気メニュー>

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●手作りコロッケ
塩こしょうとバターでシンプルな味つけだが下味がしっかりついているので、何もつけずにそのまま食べてもおいしい。

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●山形屋サラダ
山形屋のオリジナルサラダ。牛肉やゆで卵など野菜以外のトッピングもあり。ボリューミーなおつまみにぴったりのサラダ。

karikariyaki

●鶏のカリカリ焼き
長門深川の長州どりを使用した料理。表面はカリカリで中はやわらかくジューシー。味付けは塩こしょうのみでシンプルだが濃い目の味つけなので、お酒のおつまみにぴったり!

 

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レノファ山口の選手もよく遊びに来られるとのことで、店内の壁には選手のサインも書かれている。

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オーナー 山田さん
<お店の歴史>
創業30年の老舗店。以前は山口市中心部で前身となる店舗を経営されておりそのころから数えると45年も経たれるとの事。先代となるお父様が創業され、現在は2代目となる息子の譲さんがオーナーとなっている。

<おすすめのメニュー>
山形屋の手作りコロッケ、サラダなどオリジナルメニューが人気。トマトコロッケなど珍しいメニューも多数あり。じゃがチーズ、ナポリタンなど定番の人気メニューも充実している。お酒のメニューは獺祭各種など地酒のみならず、東北など全国的にも有名な久保田など日本酒、魔王などの焼酎も各種取り揃えている。

 

(営業時間)18:00~24:00 ※夜10時以降入店可 日曜営業
(定休日)月曜日